熊本地震から10年。避難生活の中で体調を崩し、命を落とす「災害関連死」は、今なお解決すべき重要な社会課題です。
こうした背景を受け、現在、自治体を中心に
災害時の医療環境・生活環境の質を高める取り組みが進められています。
当社が提供するコンテナ型防災設備(モバイルクリニック/モクシード)は、
・救護所として活用できる医療機能
・個室空間によるプライバシー確保
を兼ね備え、災害現場で“すぐに使えるインフラ”として導入が進んでいます。
今回、この取り組みがテレビ朝日「ANNニュース」にて紹介されました。
「少しでもストレスの少ない避難環境を実現したい」
その想いのもと、今後も災害時の環境改善と、災害関連死の防止に貢献してまいります。
■放送内容
・昼ニュース
移動式トイレで避難の環境改善へ
熊本地震で進む災害関連死の対策
移動式トイレで避難の環境改善へ 熊本地震で進む災害関連死の対策
・ロングバージョン(インターネット公開/代表コメントあり)
熊本地震10年
移動可能なトイレなどの導入広がる 災害関連死への対策
熊本地震10年 移動可能なトイレなどの導入広がる 災害関連死への対策
出典:テレ朝NEWS




